「北海道景観づくりサポート企業」に登録されました。
2026年5月14日
このたび、弊社は令和8年4月15日(水)付で「北海道景観づくりサポート企業」の登録を受け、5月13日(水)に北海道十勝合同庁舎において、北海道知事 鈴木直道様の代理として、十勝総合振興局副局長 黒田健一様より登録証をいただきました。
「北海道景観づくりサポート企業」とは、北海道が美化活動や地域の景観に配慮した独自の取り組みなど地域の景観づくりに貢献する企業を登録し、その活動を支援する制度です。現在、道内87社が登録されており、今年度の新規登録は弊社を含め2社のみで、10年ぶりの登録となります。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域貢献活動の一環として毎年5月に帯廣神社および十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しているほか、令和3年に本社を現在地に移転後、地域の皆様に喜んでいただこうと、季節ごとに本社社屋周辺に装飾を施してまいりました。こうした取り組みが評価され、このたびの登録にいたりました。
今後も地域に根差した企業として、地域の皆様に喜んでいただけるような取り組みを継続してまいります。
このたび、弊社は令和8年4月15日(水)付で「北海道景観づくりサポート企業」の登録を受け、5月13日(水)に北海道十勝合同庁舎において、北海道知事 鈴木直道様の代理として、十勝総合振興局副局長 黒田健一様より登録証をいただきました。
「北海道景観づくりサポート企業」とは、北海道が美化活動や地域の景観に配慮した独自の取り組みなど地域の景観づくりに貢献する企業を登録し、その活動を支援する制度です。現在、道内87社が登録されており、今年度の新規登録は弊社を含め2社のみで、10年ぶりの登録となります。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域貢献活動の一環として毎年5月に帯廣神社および十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しているほか、令和3年に本社を現在地に移転後、地域の皆様に喜んでいただこうと、季節ごとに本社社屋周辺に装飾を施してまいりました。こうした取り組みが評価され、このたびの登録にいたりました。
今後も地域に根差した企業として、地域の皆様に喜んでいただけるような取り組みを継続してまいります。
帯廣神社および十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しました。
2026年5月12日
令和8年5月9日(土)、帯廣神社および十勝護國神社において清掃奉仕活動を実施いたしました。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域への恩返しの思いから、平成7年より帯廣神社および十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しており、今年で30回目を迎えました。
当日は、登寿ホールディングスグループから活動開始以来最多となる521名の役職員が参加し、参道や境内、手水舎の清掃、石畳の洗浄などを協力して行い、倒木や枯れ枝・落ち葉約3tを収集しました。
清掃終了後には安全祈願を執り行い、グループ会社全役職員が一丸となって今年1年の無事故・無災害を祈願いたしました。
その後、ホテル日航ノースランド帯広に会場を移し、「令和8年 登寿ホールディングス入魂式」を開催いたしました。
入魂式は、登寿ホールディングス代表宮坂社長の挨拶に続き、西川法律顧問による乾杯の音頭で歓談が始まりました。その後、グループ各社の新入社員25名の自己紹介やお楽しみ抽選会などの催し物で会場は大いに盛り上がり、社員間の交流や登寿ホールディングスグループ全体の結束力が一層高まる会となりました。
令和8年5月9日(土)、帯廣神社および十勝護國神社において清掃奉仕活動を実施いたしました。
弊社は、創始者の遺訓である「世の為人の為につくせ」の精神のもと、地域への恩返しの思いから、平成7年より帯廣神社および十勝護國神社の清掃奉仕活動を実施しており、今年で30回目を迎えました。
当日は、登寿ホールディングスグループから活動開始以来最多となる521名の役職員が参加し、参道や境内、手水舎の清掃、石畳の洗浄などを協力して行い、倒木や枯れ枝・落ち葉約3tを収集しました。
清掃終了後には安全祈願を執り行い、グループ会社全役職員が一丸となって今年1年の無事故・無災害を祈願いたしました。
その後、ホテル日航ノースランド帯広に会場を移し、「令和8年 登寿ホールディングス入魂式」を開催いたしました。
入魂式は、登寿ホールディングス代表宮坂社長の挨拶に続き、西川法律顧問による乾杯の音頭で歓談が始まりました。その後、グループ各社の新入社員25名の自己紹介やお楽しみ抽選会などの催し物で会場は大いに盛り上がり、社員間の交流や登寿ホールディングスグループ全体の結束力が一層高まる会となりました。
常務執行役員 総務部長 向山 僚
「令和7年度ユースエール認定制度等活用企業事例集」で弊社の取り組みが紹介されました。
2026年5月12日
このたび、厚生労働省が発行する「令和7年度ユースエール認定制度等活用企業事例集」において、弊社の若手人材の育成・定着に向けた取り組みが紹介されました。
この事例集は、若者の採用・育成・定着に積極的に取り組む中小企業の好事例をまとめたものであり、弊社は時代に合わせた人材育成方法を取り入れながら若手の自主的な成長を促す企業として紹介されております。弊社および各社の事例については下記リンクよりご覧ください。
このたび、厚生労働省が発行する「令和7年度ユースエール認定制度等活用企業事例集」において、弊社の若手人材の育成・定着に向けた取り組みが紹介されました。
この事例集は、若者の採用・育成・定着に積極的に取り組む中小企業の好事例をまとめたものであり、弊社は時代に合わせた人材育成方法を取り入れながら若手の自主的な成長を促す企業として紹介されております。弊社および各社の事例については下記リンクよりご覧ください。
令和8年度 安全対策会議を開催しました。
2026年4月30日
令和8年4月21日(火)、本社主催の「安全対策会議」を北海道ホテルにおいて、翌週28日(火)には札幌支社主催の「安全対策会議」を札幌サンプラザにおいて、それぞれ開催いたしました。
この会議は、弊社と協力会社が一体となって安全衛生方針を確認し、現場の無事故・無災害完工を誓い合う場として毎年開催しており、当日は両会場に弊社および協力会社の役職員300名が参加いたしました。
会議は物故者への黙祷から始まり、社長挨拶を本社は阿部副社長が、札幌支社では平野札幌支社長が代読し、本年度の安全衛生目標「先取り安全確認により休業災害ゼロを目指す」に基づき、「重大災害の防止に向け、協力会社の垣根を越えて全員で安全意識を共有することが重要。”これぐらいは大丈夫だろう”という油断を排除し、自分の身は自分で守り、仲間の安全も守るという意識を持って日々の作業に臨んでほしい」と呼びかけました。
続いて、令和7年度において優れた施工実績と安全管理に努めた企業および職長の皆様に対し「安全優秀表彰」を行い、本社・札幌支社ともに協力会社3社と職長3名を表彰しました。
その後、労働基準監督署より建設業の労働災害防止について、警察署より交通安全についてそれぞれご講話をいただきました。
さらに、令和8年度安全衛生管理計画や現場の安全について各担当者より説明を行い、安全最優先の姿勢を継続することの重要性についてあらためて呼びかけました。参加者全員が「休業災害ゼロ」を目指すべく安全意識を新たにし、令和8年度安全対策会議は両会場とも盛会のうちに終了いたしました。
今後も、社員一同および協力会社の皆様と力を合わせ、安全・安心な職場環境づくりに努めてまいります。
令和8年4月21日(火)、本社主催の「安全対策会議」を北海道ホテルにおいて、翌週28日(火)には札幌支社主催の「安全対策会議」を札幌サンプラザにおいて、それぞれ開催いたしました。
この会議は、弊社と協力会社が一体となって安全衛生方針を確認し、現場の無事故・無災害完工を誓い合う場として毎年開催しており、当日は両会場に弊社および協力会社の役職員300名が参加いたしました。
会議は物故者への黙祷から始まり、社長挨拶を本社は阿部副社長が、札幌支社では平野札幌支社長が代読し、本年度の安全衛生目標「先取り安全確認により休業災害ゼロを目指す」に基づき、「重大災害の防止に向け、協力会社の垣根を越えて全員で安全意識を共有することが重要。”これぐらいは大丈夫だろう”という油断を排除し、自分の身は自分で守り、仲間の安全も守るという意識を持って日々の作業に臨んでほしい」と呼びかけました。
続いて、令和7年度において優れた施工実績と安全管理に努めた企業および職長の皆様に対し「安全優秀表彰」を行い、本社・札幌支社ともに協力会社3社と職長3名を表彰しました。
その後、労働基準監督署より建設業の労働災害防止について、警察署より交通安全についてそれぞれご講話をいただきました。
さらに、令和8年度安全衛生管理計画や現場の安全について各担当者より説明を行い、安全最優先の姿勢を継続することの重要性についてあらためて呼びかけました。参加者全員が「休業災害ゼロ」を目指すべく安全意識を新たにし、令和8年度安全対策会議は両会場とも盛会のうちに終了いたしました。
今後も、社員一同および協力会社の皆様と力を合わせ、安全・安心な職場環境づくりに努めてまいります。
常務執行役員 安全管理担当 石川 和男


















