登寿ホールディングスグループ 社員旅行を実施しました。

このたび、帯広空港と韓国仁川国際空港を結ぶ定期便の就航を受け、国際定期便を積極的に利用することで地域活性化に寄与するとともに、これまで以上に社員の融和と団結を図ることを目的として、また、創業100周年時は新型コロナウイルス感染症の影響により大規模な社内行事が困難であった経緯もあり、登寿ホールディングスグループ全役職員を対象とした社員旅行を実施いたしました。
韓国3泊4日の日程で、令和8年2月28日(土)から3月3日(火)の第1班を皮切りに、3月7日(土)から10日(火)の第2班、3月14日(土)から17日(火)の第3班、3月21日(土)から24日(火)の第4班、3月28日(土)から31日(火)の第5班と、全5班・計319名が参加し、部門や世代を超えて親睦を深めた「社内の融和と団結」を体現する旅となりました。
登寿ホールディングスは、地域に根差した企業として今後もさまざまな形で地域経済の活性化に貢献してまいります。